青葉塾 塾長ブログ

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講習六日目


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2016年7月30日(土)
2239号

「講習六日目」

講習が始まって早くも六日目です。
明日は日曜日でお休みとなっていますので
一息つけるように思います。

前半戦終了です~!

どうでしょうか
それぞれに集中して取り組めていたように思います。

習ったこと、教えてもらったことと、
知識とは別のものです。

習ったことを「知識」にして始めて
実力がつきます。
その点を常に意識して取り組む必要があります。
とりあえず、前半戦、ご苦労さん!

中学生は来週、月曜日から7/16に実施した
実力判定テストの結果を返します!
良ければよし~!
イマイチなら、それが自分の現時点の実力と思い、
未来の一点でそれを越えることです。

心意気は「未来進行形」ですよ~


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by Topzemi-aobajuku | 2016-07-30 21:57 | 大野木塾長 | Comments(0)

講習四日目


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2016年7月28日(木)
2238号

「講習四日目」

講習が始まって早くも四日目です。
怒濤の週末から始まりましたが、
今日あたりになってだいぶ、ペースが
戻ってきたようです。

子供たちも、クラス指導に個別指導に
集中して取り組んでくれています。
今週は実力判定テストの再テスト組も
いたりしてまだまだバタバタしていますが
それもこれも講習会です。

普段の授業とは違って、復習中心に
進んでいます。

まずは「順調」です!


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by Topzemi-aobajuku | 2016-07-28 18:19 | 大野木塾長 | Comments(0)

講習初日


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2016年7月25日(月)
2237号

「講習スタート」

本日、青葉塾夏季講習がスタート~!
怒濤の週末でした・・・

その準備で今日は午前3時過ぎまで~
さらに午前8時前には起きて最後の仕上げと~
講習スタートは午後1:30です!
間に合いました~!

いつもながら・・・です・・

そんな慌ただしい時期に「~シリーズ」まで・・
無謀ですね~
気長におつきあいください。
少しずつ書きたいと思います。

先週、金曜日が子供たちの終業式でした。
内申点をだすのに、通知表の報告をしてもらうのですが~

何と~


びっくりでした!

北海道では中3の内申点は×3倍です。
さらにランクの幅が20点あるので
ランクを飛び越えるには、3×7教科=21点アップ~!
が必要です。

内申点は9教科の5段階評価です。

9教科のうち7教科がアップして初めてランクの大幅アップは
可能なのです。ランクの飛びランクアップです。

9教科のうち7教科がアップ~・・・・・

つまり9教科オール3だった子の通知表に
4が7教科も必要になるのです!
普通は・・・無理~!
いままでオール3だったのが4が一つや二つは
つくようにはなりますが・・・
それが、一気に7つ・・・
無理です!

たまにレアのケースはありますが・・

普通は、ありえません!

普段、懇談でも中3になると「ランクは上がりませんよ~」
とお話しています。


そんな中、子供たちのランクを集計していると・・・


7教科アップが何と4人~!

4人ですよ!

5教科アップが2人~!


もう、出来すぎです!

うちは小さな塾です。

小さな塾の大きな成果です~!

ウソのような・・・
本当のお話です!


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by Topzemi-aobajuku | 2016-07-25 23:21 | 大野木塾長 | Comments(0)

難あり


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2016年7月21日(木)
2236号

「難有り」

『難有』。私は、辛い時、苦しい時、いつもこの二文字を思い浮かべる。人生には、耐えがたいような困難、難儀が有る。
この二文字を、逆から読むと、『有難い』。私たちの身に降りかかる難をいかにして、有難いことにしていくか。それが、「生きる」ということだと教えている。

上甲 晃 「一日一語」

上甲先生のメルマガにいい言葉がありました。

「難有り」は「有難い」と思えば道も拓け、
気持ちも落ち着くかもしれません。
要は、「とらえ方」ですね。

今日はひさしぶりにお天気となりました。
昨日、講習会のお申し込みが二件ありました~!
来週、月曜日スタートです。
まだまだ大丈夫です~!
最終の受付中です~!
宜しくお願いします!




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by Topzemi-aobajuku | 2016-07-21 15:44 | 大野木塾長 | Comments(0)

学力を考えるシリーズ2


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2016年7月20日(水)
2235号

「学力を考えるシリーズ2」

昨日に続きその2です。

中1の1学期の期末テストです。
中学3年間で実は、一番簡単なテストだといってもいいはずです。
最初ですから、テストを作る先生方も手心を加えるのが普通です。
そのテストで、分布を見ると
400点以上が46名います。
250点以下が54名います。
この現実・・・・・・


学力の二分化がいわれ出して久しく経ちます。
実際はどうなのか?







それは間違いないと感じています。


勉強はやはり大切とお考えになるご家庭と
別に勉強なんかできなくとも生きていけると
お考えになるご家庭とはっきりと分かれています。
しかし、それは今に始まった話ではないように思います。
塾を始めた頃でも、それはよくありました。


ならば?


一番変わったのは指導要綱かもしれません。
2002年(平成14年)
戦後7度目の改訂の学習指導要領。教育内容の厳選、「総合的な学習の時間」の新設により、基礎・基本を確実に身に付けさせ、「いかに社会が変化しようと,自分で課題を見つけ,自ら学び,自ら考え,主体的に判断し,行動し,よりよく問題を解決する資質や能力」などの「生きる力」の育成を宣言し、生涯学習社会への移行を促して行く。
これまでにも、学習指導要領の改訂で既に教育のゆとり路線が段階的に強化されつつあったが、この2002年度から実施された学習指導要領は学習内容の大幅な削減(円周率は3など)、完全学校週5日制の実施、総合的な学習の時間の新設など、今までのものに比べて大幅に改訂されたものであった。
2003年12月に一部改正が行われて「過不足なく教えなければいけない」という歯止め規定の文言が消滅した。
戦後教育は、「科学技術の発展についていける人材を養成すべきだ」という声から、学習内容増強に邁進してきた。しかしながらその反動で「詰め込み教育だ」「ゆとりがない」という批判を受け続けてもきた。それを受け、文部科学省は、完全週休二日制、授業時間数削減、内容削減などの施政をしてきた。また、かつて新自由主義的志向が流行した時期には、教育にもそれを反映しよう (大々雑把に言えば「勉強は塾に任せよう」) と考える勢力もいた。

特徴は、2002年度から施行された「学習指導要領」によって、小学校6年間の算数授業時間数はかつての1047時間から869時間にまで下がった(教育内容の3割削減)、「週5日制の完全実施(これ以前から行われていた学校もある)」、「総合的学習の時間の新設」の3つである。また私立学校についてはこの限りでない学校もある。
その発端は、1996年に出された中央教育審議会の答申「21世紀を展望した我が国の教育の在り方について」(第一次答申)に基づいて出された1998年の学習指導要領である。この答申の課題が、「子供に[生きる力]と「ゆとり]を」と謳っている為に、この答申を受けて作成された教育課程を「ゆとり教育」というようになった。

これが、いわゆる「ゆとり教育」の仕上げの時期となります、

その結果、どうなったのか?

基本的には親は仕事に忙しく、あまり子どものことを
かまってあげれないご家庭も多いはずです。

必然、勉強は学校にお任せです。
家庭の防波堤になるべく「公教育」ですが
防波堤にはなるのは難しい時代となってきたのです。
しかし、その変化、移行は徐々に進んでいったため
その変化を実感することは難しかったはずです。
まして、他に比べるものを持たない子供たちにすれば
「それが当たり前~」
「標準~」
となっていたのです。

しかし、経済の停滞とともに、厳しい時代となってきた
昨今、その「揺り戻し」が進行中です。
リーマンショックに始まったデフレ、不景気の進行と相まって
指導要綱の改定がありました。

2011年(平成23年)
戦後8度目の改訂の学習指導要領。ゆとりでも詰め込みでもなく、知識、道徳、体力のバランスとれた力である生きる力の育成を実現。脱ゆとり教育とも呼ばれている。
時の文部科学大臣・中山成彬は2005年(平成17年)、中教審に学力低下騒動のあった前指導要領の全面的な見直しを要請した。これを受け中教審は2007年、「審議のまとめ[6]」にて、成果はあったものの課題が残ると発表した。それを受け、文部科学省は、新しい指導要領を「ゆとり」か「詰め込み」かではなく「生きる力」をはぐくむ教育とし、基礎的な知識や技能の習得と思考力、判断力、表現力の育成を強調している。

大きなテーマになりそうですが・・

また続きます。



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by Topzemi-aobajuku | 2016-07-20 14:57 | 大野木塾長 | Comments(0)

学力を考えるシリーズ1


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2016年7月19日(火)
2234号

「学力を考えるシリーズ1」

青葉の講習会はいよいよ25日(月)がスタートです!
青葉では最終の講習生受付に入っています!
まだ間に合いますので、気軽にお問い合わせ下さい~!

と再度の宣伝を~!


合間合間に書いてきたブログも2234号ですから
一日一号の積み重ねはすごいものがあります。

先だって、バックナンバーを読み返していると~

いいこと書いているじゃありませんか!

ということでバックナンバーをベースに「学力」
を考えてみたいと思います。

過去のブログの記事をベースに現在の状況を
踏まえて進めたいと思います。

では・・・

5教科500点満点のテストをします。
だいたい、中学生の定期テストの平均点は
280点~300点くらいになります。
平成22年6月実施のA中学1年生の
平均点は、327.9点
同時期のB中学2年生の
平均点は、271.7点となっています。
だいたいがこんな感じだと思います。
例年、中学1年生の最初の定期テストの平均点は高めになります。

苫小牧市内A中学、中1の点数分布図をみると、
(過年度の1学期期末テストです)
480点~489点の間に4名います。
500点満点ですから優秀ですよね。
逆に合計150点以下の分布に26名います。
合計150点~250点以下でみると29名です。
250点以下が54名となります。
全受験生は176名ですので約30%です。
1クラスがだいたい30名ほどですから
クラスのうち10名ほどが250点以下となります。

その結果をどう捉えるかです。
クラスのうち10名ほどが平均点で50点もいかないこと
そのうち合計150点いかない生徒がクラスに約5名いること
(150点以下の生徒は全体の約15%ですのでクラスで約5名)

原則、一クラスは40名ですが、現実には30数名で
一クラスの設定だと思います。
するとクラスの6人に一人が500点満点で150点も取れない・・・
この現状はどう考えればよいのでしょうか?

その時期は中1の1学期です。
テストもお迎えテストの意味もあってどの中学でも
比較的簡単なテストとなります。
試験範囲も短めとなります。
何といっても中学に入学して2ヶ月半ほどです。
その間、5月の連休もあり、北海道では例年、6月初旬が
体育大会(運動会)ですので、その練習もありますので
あまり進まないのです。
つまり、新中1のテスト範囲は「狭い」のです。
そんなテストにもかかわらず、150点以下が・・・

どうしてなのでしょうか・・

また続きます。



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by Topzemi-aobajuku | 2016-07-19 13:10 | 大野木塾長 | Comments(0)

富良野その2


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2016年7月18日(月)
2233号

「富良野その2」

今日も雨です・・・
せっかくの連休なのですが・・
私は塾にこもって
講習会の準備にバタバタ~です。


さて、青葉の講習会はいよいよ25日(月)がスタートです!
青葉では最終の講習生受付に入っています!
まだ間に合いますので、気軽にお問い合わせ下さい~!


さて、富良野の第二弾です
この連休は全道的に雨だったようですね・・

三年前はいい天気だったようです。
2013年7月15日です。その2です。

富田ファームは中富良野です。
位置的には、富良野市と上富良野の間です。
上富良野からは十勝岳に通じる道路があります。
冬場は閉鎖されている十勝岳スカイラインを抜けて
美瑛町の白金温泉街に行くことができます。
なかなかの絶景ですので~
お勧めです!

十勝岳です
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上富良野から山に~千望峠です。
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富田ファームです
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by Topzemi-aobajuku | 2016-07-18 21:08 | 大野木塾長 | Comments(0)

富良野


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2016年7月17日(日)
2232号

「富良野」

今日はあいにくの雨模様となりました。
日曜日で塾もお休みです。

例年、この時期は富良野に行っていたのですが・・

三年前はいい天気だったようです。
2013年7月15日です。

富良野とくれば~

やはり「富田ファーム」ですね~
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バイクも紫~!
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苫小牧からは、札幌経由でも行けるのですが
近いのは平取、日高町から金山峠を越えて行く方です。
道東道ができてからは、国道36号で千歳に行き、千歳東インターから
ここまで約40㎞です。
高速に入って64㎞で占冠インターに、そこで下りて金山峠から
が近いようです。約170㎞ほどです。

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by Topzemi-aobajuku | 2016-07-17 16:16 | 大野木塾長 | Comments(0)

キャンプその2


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2016年7月16日(土)
2231号

「キャンプその2」

苫小牧はいい天気となりました。
今日は中学生の実力判定テスト日です。
難しいかな・・・

まさに~

「実力判定」 テスト~!


さて、夏キャンプその2です。

りゅう先生、特製カレー~!
小学生には辛すぎたようです・・
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バーベキュー~!
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小石を拾ってパチンコ~!
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解散です~
一足早く用事で帰った子もいて帰りはこじんまりと~
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今年もありがとうございました~!
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コテージ、三棟でのキャンプでした~!

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by Topzemi-aobajuku | 2016-07-16 16:03 | 大野木塾長 | Comments(0)

テスト結果その3


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2016年7月15日(金)
2230号

「テスト結果その3」


シリーズ三回目です。

今回の期末、子供たちが頑張ってくれました!

Aさんです。前学年、二学期期末合計点373点→今回454点!
この子は春から入塾した子です。
本人は自分の限界を感じていたようですが、そんなことはありません。
一気に自己最高点を更新です!

Bさんです。前学年、三学期期末合計点79点→今回183点!
この子も春からきた子ですが、青葉に来る前は1年間以上
大手塾に通っていた子です。
これぐらいの点数になると、もう大変です。
普通の他塾のシステムでは余されてしまうパターンでしょうか・・・
お客様ですね・・・
Bさんにしてもまだまだですが、少し光明が見えてきました。


青葉にはクラス指導、個別指導、
週1回から週5回まで、多彩なクラスがあります。
さらに二教場で小学生から高校生まで指導しています。
青葉では子供たちの学力、状況に合わせて
いろいろな指導方法が可能なのです。

さらに、料金体制もリーズナブル~!
週5回来ても月謝は
中3クラスで32000円、中3個別で30000円~!
中2,中1は
クラスも個別も週5回で29000円、週3回で21000円~!
全て税込みです!
さらに、別途の維持費、施設費等は一切ありません!
入塾時には年間費用一覧もお渡ししています!


さてさて、もう少しみてみます。

Cくんです。この子も春から来ました。
中2,三学期期末合計200点→353点です!
社会など一気に93点!
数学23点が67点に!
もう別人ですね~

Dさんです。この子は塾生ですが
中2,三学期期末合計303点→429点です!
この子も社会は一気に100点!
テスト、授業のない日も毎日、塾に来て
勉強していました。
送り迎えも大変だったと思います。
有り難うございます。
しかし、結果がでました!


今回、個別からクラスに移った子が三名いますが
一人は+77点、一人は+110点(5教科500点満点)
となっています。もう一人もアップ~!
同じ塾内の生徒でも指導の形態によっては大きな違いがでるのです。
チラシに書かせていただいたように、全体的なレベルアップは
クラス指導の方がいい面があるようです。

全体的なレベルアップはクラス!
教科を絞って弱点対策は個別!

です。


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by Topzemi-aobajuku | 2016-07-15 19:15 | Comments(0)