人気ブログランキング |

青葉塾 塾長ブログ

<   2012年 06月 ( 30 )   > この月の画像一覧

ラベンダー2

人気ブログランキングへ

応援のワンクリックをお願いします!

2012年6月20日(水)
1184号

「富良野2」

今日の苫小牧は朝から雨降りです。
そんなに強くはありませんがやはり、台風の影響でしょうか・・
さて、富良野編の祭二段です。
写真は数年前のものです。
海の日の前後ですから7月20日頃でしょうか。

c0171889_1045619.jpg


c0171889_10452184.jpg


c0171889_10453635.jpg



人気ブログランキングに登録しました!
一日一回、応援のワンクリックをお願いします!

人気ブログランキングへ

ラベンダー

人気ブログランキングへ

応援のワンクリックをお願いします!

2012年6月19日(火)
1183号

「富良野」

今日の苫小牧はあいにくの曇天となっています。
天気はすっきりしませんが、気持ちだけはすっきりといきたいものですね。

富田ファーム(富良野)です
c0171889_11555114.jpg


c0171889_1156616.jpg



人気ブログランキングに登録しました!
一日一回、応援のワンクリックをお願いします!

人気ブログランキングへ

会報発行

人気ブログランキングへ

応援のワンクリックをお願いします!

2012年6月18日(月)
1182号

「会報4号発行」

青葉塾会報4号を発行します。
今月号では、7月から8月までのおおまかな予定も書いてあります。
また、7月度の引き落とし明細も入っていますのでご確認下さい。
今日の苫小牧はいい天気です。
九州は豪雨だったようですが、基本的に梅雨のない北海道
ライラックも満開となっています。

人気ブログランキングに登録しました!
一日一回、応援のワンクリックをお願いします!

人気ブログランキングへ

人生の体則

人気ブログランキングへ

応援のワンクリックをお願いします!

2012年6月17日(日)
1181号

「人生の体則」

花は香り、人は人柄ともいいます。

人柄を磨くためにするべきことが三つあるそうです。

一、人生に対して覚悟を決めること。
二、傲慢にならないこと。謙虚であること。
三、誠実であること。

最後にそれを久しく続けること。


一番難しいことは、続けることです。
しかし、まずは続けようと思わないことには
始まりません。
幾つになっても日々、勉強です。


人気ブログランキングに登録しました!
一日一回、応援のワンクリックをお願いします!

人気ブログランキングへ

勉強会

人気ブログランキングへ

応援のワンクリックをお願いします!

2012年6月16日(土)
1180号

「勉強会」

苫小牧の中学校では中体連の日となっています。
多くの運動部で地区大会が行われます。
また、小学校では運動会となっています。
しかし、先ほどの気温は15度
小雨模様となってきました。
寒い~

苫小牧らしいといえばそうですが・・・
カラッといきたいところですね。
昨日、朝一に札幌にいってきましたが、お昼前で22度ありました。
それが、苫小牧に帰ってくると、とたんに17度!
きのうはいい天気でしたが、それでも5度の差です。
ムムム・・・・ですね。

さて、それはそれ、青葉塾では中学校の期末テストに向けて
勉強会がスタートです。
日新校は午前9時から午後3時まで
拓勇校は午後4時から9時まで
まずは5時間勉強会です。
今のこの時間も部活動がない子や
部活動を抜けて来た子が勉強中です。

努力は裏切りませんね。
みな、がんばろう!


人気ブログランキングに登録しました!
一日一回、応援のワンクリックをお願いします!

人気ブログランキングへ

夏キャンプ2

人気ブログランキングへ

応援のワンクリックをお願いします!

2012年6月15日(金)
1179号

「青葉夏キャンプ決定2」

アルテンはきれいです。
今日はその2です。
写真では広がりがわかりませんが
実は結構広々としています。

c0171889_13453480.jpg


c0171889_13454914.jpg


c0171889_1346810.jpg


c0171889_13464018.jpg



人気ブログランキングに登録しました!
一日一回、応援のワンクリックをお願いします!

人気ブログランキングへ

夏キャンプ!

人気ブログランキングへ

応援のワンクリックをお願いします!

2012年6月14日(木)
1178号

「青葉夏キャンプ決定1」

青葉塾恒例となった夏キャンプ!
今年は、三年ぶりに地元、苫小牧のアルテンに戻ってやります。
昨日、下見に行ってきましたが

c0171889_11135024.jpg


センターハウス
c0171889_11141769.jpg


キャンプ場
c0171889_11144556.jpg


c0171889_1115873.jpg



きれい!
きれい!
きれい!

芝生の青さとキャンプ場の広大さが素晴らしかったです。
定員は20名となります。
雨が降ってもいいように、キャビンを予約します!

キャビンです!きれい!
c0171889_1116394.jpg


完璧~!
塾生のみんなには次回、会報にて案内します~
お楽しみ~

日程は8月上旬の予定です。
夏期講習会のまっただ中~!
日程調整をしますね。


人気ブログランキングに登録しました!
一日一回、応援のワンクリックをお願いします!

人気ブログランキングへ

十五の春 特別編

人気ブログランキングへ

応援のワンクリックをお願いします!

2012年6月13日(水)
1177号

「十五の春 特別編」

前回の記事と矛盾するかもしれませんが
一点だけ・・・


苫小牧には、苫小牧高専があります。
就職難のこのご時世に、高専だけは引く手あまた!
昔より減ったといっても、学生一人に対して5社以上もの求人が
あるようです。
高専は5年制ですから、卒業は短大卒となり、大学への編入も
大学3年生への編入となります。
苫小牧高専の一学科の定員は40名、五学科あります。
就職難も手伝って、堅調な人気の高専です。
しかし、入ってからの勉強が大変です。
普通科と違って、途中での変更もできません。
そのため、卒業時にはだいたい一割にあたる4名~5名が
脱落してしまいます。(無論、年度によって変わります)

そんな高専ですが、推薦基準はCランク程度となっています。
そのため、意外と入学時のハードルが高くはないのです。
しかし、中途な気持ちで入学して、こんなはずじゃなかったと
ドロップアウトしてしまう子ども達がいます。

よく、お母さん方から
「下の方で入るより・・・」と聞きます。
しかし、普通科であれば、苫東に下の方で入っても
本人の努力で何とかなっていきます。
また、ほどほどにやっていても卒業はできます。

しかし、高専は、入る人を選びます。
ほどほどにやっていたら卒業はできません。
一度、留年して、二度目は退学です。
本来、そうあるべきなのですが、中学とのギャップの大きさに
付いていけない子がでるのです。

高専志望の場合は、その点をよく考慮していただきたいと思います。


人気ブログランキングに登録しました!
一日一回、応援のワンクリックをお願いします!

人気ブログランキングへ

十五の春10

人気ブログランキングへ

応援のワンクリックをお願いします!

2012年6月12日(火)
1176号

「十五の春10」

いろいろと書いてきました。
もう10回目となりますので最終会とします。

個人的な考えとしては
合格の可能性が十分にあって、本人もそれを望み
また落ちた場合の金銭的な問題、気持ちの問題が
クリアーされるならば、断固、第一希望校に挑戦すべきと考えます。


二度とない人生、「あのとき・・・」と思うよりは
その時々にベストを尽くすべきであると思います。
仮に受験に失敗したとしても、それはそれ、
まだまだリベンジの機会は一杯あります。
さらには、落ちていった私立の方が良かったという場合もあるはずです。
人生に失敗はないといった考え方もあるほどです。

親としても、落ちたら・・・などど考えず、
まずは目の前の勉強に頑張らせるべきです。
きっと、お子さんは大きく成長できるはずです。
また親御さんも成長できるかもしれません。

教育は共育でもあります。

人気ブログランキングに登録しました!
一日一回、応援のワンクリックをお願いします!

人気ブログランキングへ

十五の春9

人気ブログランキングへ

応援のワンクリックをお願いします!

2012年6月11日(月)
1175号

「十五の春9」

十五の春は挑戦の春!

その前に合格可能性を吟味しなければなりません。
合格するための内申ランク、実力点、
そして伸びしろ!

高校入試の場合は、最終の三者懇談は12月です。
冬休みまでには志望校を決めなければなりません。
建前上は・・・・


最終的な願書を出すのは、三学期が始まってからになります。
日程上は、年が明けてからでも間に合うはずです。
しかし、そうはなりません・・・・
それは単純に事務処理上の問題です。
まあ、担任の先生次第だといってもよいかもしれません。

話を戻しますが、12月に決めるとすると
入試本番まで、実はゆうに2ヶ月、3ヶ月も期間があるのです。
高校入試の場合、倍率は高くはありません。
大学入試と比べてです。
倍率が高くないということは、実はまだまだ逆転の可能性を
秘めているということにつながります。
入試までの2ヶ月間、必死に勉強に取り組む・・
そこに、伸びしろがでてくるのです。

しかし、三者懇談ではそのことはあまり考慮されていないようです。
三者懇談時点のランク、実力点で、「君はここだね~」
的な決め方になっているようです。

しかし、その後の冬休み、三学期の頑張りで、大きく伸びる生徒もいるのです。
その伸びしろを見なくてはなりません。

しかし、そのためには経験に裏打ちされた指導力、洞察力が必要となります。
さらには、それは実際に教えている先生でなければわからないものでもあります。

担任が体育や音楽の先生であれば、それはわからないのです。
それは、その担任が悪いわけではありません。
伸びしろは、その子の全体像をみて、教科指導をしなければ
わからないものだからです。

学校の進路指導は、その「伸びしろ」に関しては・・・・


人気ブログランキングに登録しました!
一日一回、応援のワンクリックをお願いします!

人気ブログランキングへ