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学力を考えるその5

拓勇新教室「拓心館」です。2Fが建ち上がりました。
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昨日はサックルズファームに行ってから
札幌のペットショップ「テンテン」の本店に
その帰り、36号線沿いの「トリトン」に
回転寿司「花まる」さん、そして「トリトン」さんなど
札幌はレベルが高いですね。
苫小牧の回転寿司とはレベルが違う!お勧めですよ~
「花まる」さんは札幌駅のステラプレイスにもあります~
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平成23年4月30日(土)
1420号

「学力を考えるその5」

昨日に続きその5です。

昨日は塾にきて成績が(急激に)アップする子と
そうでもない子がいるといったことを書きました。

かなり大きなテーマですので、指導要領との関連
づけて進めていきたいと思います。
端的に書きますと、ゆとり教育に舵をとった結果
勉強の基礎学力となるべき「読み書きそろばん」
の力が大幅にダウンしてしまったのです。
その結果、学校の持つべき教育力が弱まり
以前は、ある程度均一に保たれていた学力が
学校教育で担保されなくなってしまったのです。

そこに各ご家庭の意識の差が加わるわけです。

その2で以下のように書きました。
勉強はやはり大切とお考えになるご家庭と
別に勉強なんかできなくとも生きていけると
お考えになるご家庭とはっきりと分かれています。
しかし、それは今に始まった話ではないように思います。
塾を始めた頃でも、それはよくありました



さらに勉強は大切だとわかっているけれど、親自身が
日々の生活や仕事に忙しく、気にはなるけど、
なかなか子どもをかまってあげることができない、
といったご家庭も、最近は増えているように思います。

そうなると、教育の防波堤である学校の役割は大変
大きなものがあるのです。
しかし、平成10年実施の指導要領の結果、
防波堤たりえない状況になってしまったのです。

親の立場からすると、自分たちが受けた教育のイメージが
あるものですから、
「まあ、学校に任せおけばなんとかなるだろう~」
などと牧歌的にお考えになるのは当たり前です。

しかし、それは無理な話だと理解することです。
そこで、小学生なのです。
「読み書きそろばん」の機能しなくなってしまった
とお考え下さい。
そうなると、単に一教師の問題ではなくなるのです。
システムの問題ですから、根は深いものとなるのです。

さらに問題なことは、親もそして担任の先生ですら
わが子や個々の生徒の客観的学力のデータを
お持ちでないことです。
また、公教育では、全国学力テストなどが頻繁に
あって、他地域と比べられることは「まずいこと」
なようですが、これまた大きな問題です。

秋田県や福井県のように上位になれば問題は
ありませんが、北海道のように、下から数えて・・・・
の状態になると、大変、具合が悪いことになってしまいます。
教育委員会のお偉さんはマスコミにたたかれますし
一般の担任教師も保護者の目が厳しくなります。

結果、
「テストはお金もかかりますし、子ども達のためにも
なりませんね~ 地域の実情を無視して全国一律に
行うのは問題があるのでは・・・・」
などなど何でもありです。まずいことです。

競争原理が働かない分野はよどみます。
よどむと、さらによどみが増していくのです。

さらに続きます。

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by topzemi-aobajuku | 2011-04-30 21:31 | 大野木塾長 | Comments(0)

学力を考えるその4

足場が完成していました。
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全体です。
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匠の技です。しっかり組み合わさっています。
耐震用の筋交いもしっかりしています。
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青葉塾のトップページに完成予想図をアップしました!


平成23年4月29日(金)
1419号

「学力を考えるその4」

昨日に続きその4です。
今日は観点を変えて書きたいと思います。

学校は勉強する場所でもあり、社会性や
協調性を身につける場所でもあります。
一般に教育は「知・徳・体」が大切だといわれます。

「知育・徳育・体育」です。
教育では、この三つをバランスよく
伸ばしていくことが大切だということです。
そういった意味では、一日の多くの時間を過ごす
学校の役割はやはり大きなものがあります。

私ども学習塾が一人の子ども達に関われる時間は
週2回、3回それも週あたり6時間ほどとなります。
(青葉塾では今年、その時間数を大幅に増加しました。
青葉塾では本科中3では週あたり9時間~10時間の
時間数を設定しました。苫小牧の他塾の1.5倍です)
つまり学習塾が子ども達に関われる時間数は学校の
せいぜい1日分がやっとだということです。
その限られた時間ですから、一般的には学習塾は、
知育に特化した存在だと考えられています。
勉強を教えます。体育はできませんね。
学習塾=知育!か?

それは一面、真理ではありますが、
必ずしもそうとは言えない部分もあります。
学力を考える上で、知育というと、何やらハウツーもの
と捉えられるかもしれません。受験のテクニックといった
意味です。
しかし、それだけでは実際のところ学力はなかなかつかないのです。
この点がなかなか理解して頂けないところなのです。
一般には、塾に行けばすぐに成果がでるとお考えになろうかと思います。
親子共々、急激な成績の伸びにびっくりされるご家庭もありますが、
なかには横ばい、若しくはさらに徐々にダウン・・・・・といったケースも
あるのです。

ならばその違いはどこからくるのでしょうか?
また続きます。
by topzemi-aobajuku | 2011-04-29 20:07 | 大野木塾長 | Comments(0)

学力を考えるその3

ユッカを送ってくれた千良さんのメッセージです。
有難うございます!
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平成23年4月28日(木)
1418号

「学力を考えるその3」

昨日に続きその3です。

昨日は、学力の二分化について書きました。
それは親御さんの意識の問題でもあるとも書きました。
しかし、それは今に始まったことではなく
塾を始めた当初からありました。
もう20年以上も前です。

学力の考えるうえで一番大切なことは
やはり、小学生のときの過ごし方だと感じています。

そこでは学習指導要領の存在を抜きにしては
語れないとも感じています。

現行学習指導要領
 文部省では,平成10年12月14日に幼稚園教育要領,小学校及び中学校学習指導要領を,平成11年3月29日に高等学校学習指導要領,盲学校,聾学校及び養護学校幼稚部教育要領,小学部・中学部学習指導要領,高等部学習指導要領を告示しました。
なお、文部科学省では、平成15年12月26日に、学習指導要領の更なる定着を進め、そのねらいの一層の実現を図るために、小学校学習指導要領、中学校学習指導要領、高等学校学習指導要領、盲学校、聾学校及び養護学校小学部・中学部学習指導要領並びに盲学校、聾学校及び養護学校高等部学習指導要領の一部改正を行いました。



ともありますように指導要領は10年ごとに大きな改定がなされます。

そして、10年経ち、今回大きな改定がなされます。
しかし、平成10年改定の指導要領は
いわゆる「ゆとり教育」を進めたものでした。

そして
「この10年の間に教育環境は変わってしまった」
というしかないと感じています。
by topzemi-aobajuku | 2011-04-28 14:46 | 大野木塾長 | Comments(0)

学力を考えるその2

柱が立ちました!
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平成23年4月27日(水)
1417号

「学力を考えるその2」

昨日に続きその2です。

中1の1学期の期末テストです。
中学3年間で実は、一番簡単なテストだといってもいいはずです。
最初ですから、テストを作る先生方も手心を加えるのが普通です。
そのテストで、分布を見ると
400点以上が46名います。
250点以下が54名います。
この現実・・・・・・


学力の二分化がいわれ出して久しく経ちます。
実際はどうなのか?







それは間違いないと感じています。


勉強はやはり大切とお考えになるご家庭と
別に勉強なんかできなくとも生きていけると
お考えになるご家庭とはっきりと分かれています。
しかし、それは今に始まった話ではないように思います。
塾を始めた頃でも、それはよくありました。


ならば?





一番変わったのは指導要綱かもしれません。

基本的には親は仕事に忙しく、あまり子どものことを
かまってあげれないご家庭も多いのです。
必然、勉強は学校にお任せです。

また続きます。
by topzemi-aobajuku | 2011-04-27 13:32 | 大野木塾長 | Comments(0)

学力を考えるその1

建物裏の塀です。地面からは220㎝ほどあります。
この塀がらみが今回の教室のポイントの一つになります。
といっても・・・・
わかりませんよね・・・
もう少し進捗した段階でお知らせします!
昨日の雨の中、大工さんでしょうか?
現場では木工事が始まりました。
柱も立つぞ~!
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平成23年4月26日(火)
1416号

「学力を考えるその1」

5教科500点満点のテストをします。
だいたい、中学生の定期テストの平均点は
280点~300点くらいになります。
平成22年6月実施の沼ノ端中学1年生の
平均点は、327.9点
同時期の青翔中学2年生の
平均点は、271.7点となっています。
だいたいがこんな感じだと思います。
例年、中学1年生の最初の定期テストの平均点は高めになります。

苫小牧市内A中学、中1の点数分布図をみると、
(昨年の1学期期末テストです)
480点~489点の間に4名います。
500点満点ですから優秀ですよね。
逆に合計150点以下の分布に26名います。
合計150点~250点以下でみると29名です。
250点以下が54名となります。
全受験生は176名ですので約30%です。
1クラスがだいたい30名ほどですから
クラスのうち10名ほどが250点以下となります。

その結果をどう捉えるかです。
クラスのうち10名ほどが平均点で50点もいかないこと
そのうち合計150点いかない生徒がクラスに約5名いること
(150点以下の生徒は全体の約15%ですのでクラスで約5名)


その時期は中1の1学期です。
テストもお迎えテストの意味もあってどの中学でも
比較的簡単なテストとなります。
試験範囲も短めとなります。
何といっても中学に入学して2ヶ月半ほどです。
その間、5月の連休もあり、北海道では例年、6月初旬が
体育大会(運動会)ですので、その練習もありますので
あまり進まないのです。

また続きます。
by topzemi-aobajuku | 2011-04-26 11:31 | 大野木塾長 | Comments(0)

ユッカの木

道路面の切り出しが完成しました!
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正面からの基礎です。
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平成23年4月25日(月)
1415号

「ユッカが来た!」

ユッカの木が来ました!
広島の前田さんが送ってくれました。
中学、高校の同級生です。
ちょっと早めの新築祝い~!
と勝手に解釈して有り難く教室に置かせて頂きます!

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千良さん~!
ありがとうございます~!


そろそろこのブログでも塾屋さんの話題に戻ろうかと考えています。
またお越しくださいね~
by topzemi-aobajuku | 2011-04-25 11:17 | 大野木塾長 | Comments(0)

星槎

拓勇新教室の前は明野南通りに面しています。45m道路です。出入り口の切り出しです。
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布基礎が入りすっきりしました。
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平成23年4月24日(日)
1414号

「星槎入学式その2」

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佐藤校長先生です。
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井上理事長です。
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星槎の先生方です。
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22日金曜日、札幌ガーデンパレスホテルで
星槎国際高等学校の入学式に行って来ました。
入学式特有の華やかさのなか式典が行われました。

今回は本部から井上理事長が参加されており
お話しもありました。
最初にお話しがあった佐藤校長先生といい、
人柄がにじみ出て、いいお話しでした。

それにしても井上理事長は、誰かに話し方が似てるな?

そうです、あの語りかけるような話し方・・・・・









気がつきました。
夜回り先生で有名な水谷修先生です。
水谷先生のお話は2回ほど聞きにいきました。
話し方がよくにています。
水谷先生も星槎も、もともとは神奈川、横浜です。
そのせいもあるのでしょうか。
しかし、それはきっとお二人とも根底に「やさしさ」を
お持ちになっているからだと思います。
「ひとに対するやさしさ」
それがベースにあるように感じながら聴いていました。

さて、来賓の控え室に
星槎グループの創始者、現会長の
宮澤保夫さんの本がありました。新刊です。

ご自由にお持ち下さいとのことで
頂いてきました。
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本によると、星槎の母体は、生徒二名からスタートした学習塾なのです!
横浜市旭区鶴ヶ峰の地名をとって「鶴ヶ峰セミナー」
略称「ツルセミ」です。

すぐに半分くらい読みました。
とても参考になります。


今回の入学式でのお話しにもありましたが

星槎には三原則があります。

「人を排除しない」
「人を認める」
「仲間を作る」





簡単そうでしょう?

しかし、それを実践することができないために
「いじめ」がでてくるのです。
「登校拒否」がでてくるのです。


簡単そうで、実に高邁な思想です。
理念を高く持つこと
それができれば、それが本物ならば
必ず協力者があらわれることを星槎は実証しています。

現在、幼稚園から大学まで星槎グループには
約1万7千人もの生徒が集う「学校」に成長しています。


宮澤さんが、29歳で学校創ろうと決意したら
周囲からはバカだと言われたそうです。
ゼロからのスタート
思いの強さですね。
情熱こそが人を動かす
by topzemi-aobajuku | 2011-04-24 18:03 | 大野木塾長 | Comments(0)

切に生きる

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拓勇教室新築工事です。
基礎部分の枠組みもとれ
埋め戻しです。
この後、布基礎をおこない
細部の仕上げに入ります。

これから新築をお考えの方
リフォームをお考えの方
篠原工務店さん、お勧めですよ~

どうしても業者の規模を見がちですが
(塾でも同じですが・・・)
大きりゃ、いいってものではありません!
やはり、そこで働く人
(塾ならば先生!)
を見てみなければ、
いい悪いはわからないものです。
篠原さんのところは、会社の方々も
協力業者さんも、気さくないい方ですよ~



木曜日に現場に行きました。
工事の方々に混じって篠原工務店の久保田さん、
黙々とゴミ拾いをされていました。

「木片など土にかえるゴミはいいんですが
ナイロンなどはずっと残ってしまうので
どの現場でも、いったときは
こうやってゴミ拾いをしてるんですよ~」
とおっしゃていました。
有り難いことです。




平成23年4月23日(土)
1413号

「切に生きる」

瀬戸内寂聴さん
1922年5月生まれですから
もうすぐ90歳にもなられますが
まだまだお元気でいらっしゃいます。

その寂聴さんは
「切に生きる」という言葉を
好んで使われています。

マハトマ・ガンジー(1869年~1948年)
インド独立の指導者であったガンジー、
最後は兇弾に倒れたガンジーは
次の言葉を残されました。

「Live as if you were to die tomorrow.
Learn as if you were to live forever.」

「あなたの命は明日までという気持ちで
 一日一日を過ごしなさい。
あなたの命が永遠に続くがごとく
 いくつになっても、学び続けなさい。」

私が和訳すればこんな感じでしょうか。

どちらにしていも、人の命は有限であると常に感じながら
今、このときに全力を尽くし、生き抜くこと、

また、有限であるからこそ、今日の自分より、
明日の自分が成長できるように日々の学びを継続し、
自分自身の魂や己自身を磨くこと、

この2点を意識する人生こそが
「切に生きる」ことに繋がるように思います。

私たちは世間体とかお隣さんとか
どうしても人の目を気にしてしまいがちです。
しかし、二度とない人生、自分に正直に、
精一杯生きたいと思うようになってきました。



現在、青葉塾は新教室開校に向けて動き出しました。
まだまだクリアーしていかなくてはならない問題があります。
しかし、スタッフのため、子ども達のため、地域のために
一つずつ乗り越えたいと思っています。
よろしくお願い致します。
by topzemi-aobajuku | 2011-04-23 15:31 | 大野木塾長 | Comments(0)

星槎入学式

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引っ越し番外編です。

苫小牧から苫小牧東港
ここで新日本海フェリーに乗って敦賀
敦賀から北陸道~名神~東名で
神奈川の藤沢までいって引っ越し
今度は逆コース、
東名~伊勢湾岸道~新名神~名神~中国道~米子道で米子
米子から中国道~名神で京都
京都から名神~北陸道で敦賀
敦賀からフェリーで苫小牧に帰ってきました。

走りました~!走行メーターは1834.3㎞!
ご苦労様でした~



平成23年4月22日(金)
1412号

「星槎入学式」

今日の苫小牧は寒い一日となっています。
今日は朝一で札幌に行って来ました。
学校法人 国際学園が運営する
星槎国際高等学校があります。
広域通信制高校です。
今日は星槎の入学式でした。
現在、青葉塾は星槎の提携校にもなっており
今年も塾生が進学したこともあり、お招きを受け
行ってきました。
ちょうど一年前の記事もありました。
http://aobajuku.exblog.jp/14234720/

午前9時前でしょうか、札幌に向かう道中です。
高速に乗る直前、雨が雪に変わりました。
外気温は3度!
でも、もう5月も目前!
さすがは北海道です。

しかし、タイヤは今回の旅行に備えてもう夏タイヤです。
このまま雪で高速にタイヤ規制が入ったら、間に合わない!?





焦りました!



セーフでした。
高速は安全運転~ でも用心のため四駆にして走りました。
9時30分過ぎには無事、札幌南インターに滑り込み
午前10時前には無事、会場に着きました。
もっと早くすればよいといつも思うのですが・・・・
いけませんね~

今日の入学式の件はまた明日書きます。
by topzemi-aobajuku | 2011-04-22 16:08 | 大野木塾長 | Comments(0)

引っ越しその13

敦賀港です。出港まえです。
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フェリーから日本海です。
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新日本海フェリーです。
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フェリーの駐車スペースです。トラックでびっちりでした。
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平成23年4月21日(木)
1411号

「引っ越しその13」

いよいよ今日で最終となります。
帰りのフェリーです。
行きと同じようにほぼ凪ぎ状態です。
お天気もよく快適な船旅となりました。
秋田県、男鹿半島の沖合で
敦賀行きのフェリーとすれ違いました。

夕焼けは北海道函館の近く
恵山です。
恵山の右手に見えるのは駒ヶ岳です。
by topzemi-aobajuku | 2011-04-21 14:44 | 大野木塾長 | Comments(0)