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チラシ

平成22年11月30日(火)
1277号

「チラシ」

今日の民報に青葉塾のチラシが入りました。
日曜日の道新の時も、帯役として他のチラシ
を束ねる使い方をして頂いています。
つまりは、新聞を開くと最初に目に入る一番
効果的な折り込み方をしていただいたのです。
有難うございます!
この地区だけかもしれませんが
大変、ありがたいことです。
昨今、青葉塾のようなガリ版的なチラシが
珍しいのかもしれませんね。
冬のチラシはもう終わりです。
最初の2回だけの予定です。
でも、でも・・・・

2週間後にもう一度・・・
かもしれませんね~


来週から無料体験もスタートです。
バタバタした日々が続きそうです。
気合いと根性で、先生も走ります~

何といっても、明日からは








師走!
by topzemi-aobajuku | 2010-11-30 17:07 | 大野木塾長 | Comments(0)

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平成22年11月29日(月)
1276号

「雪」

最近の天気予報はよく当たります~
真っ白となった苫小牧
しかし、まだまだ本番前
この時間(午後2時30分)では
もうほとんど解けてしまいました。
でも、外は雪がちらちら舞っています。
by topzemi-aobajuku | 2010-11-29 14:32 | 大野木塾長 | Comments(0)

講習会のお勧め、その三

平成22年11月28日(日)
1275号

「講習会のお勧め三」

中学3年生編
個別指導の場合
Aコース 11日間 44講 で費用は70350円
つまりは、1日に45分の個別指導が4コマ
あるということです。
Bコース 8日間 32講 で費用は51450円
Cコース 8日間 16講 で費用は26250円

この中でAコースの場合、
夏期講習会の受講者の状況からみて
かなりの事ができます。
やはり、勉強は時間数に比例することは事実です。
ある程度の基礎学力がある子であれば
短時間の講習でも成果は見込めますが
積み残しが多い生徒、家庭での学習習慣が
ついてない生徒には時間数は大きな意味を
持つのでないかと考えています。

Cコースは、どちらかというと単科特訓的なもの
つまりは個々人の弱点対策という意味合いで
お考えいただければよいと思います。

この各コースが
3学期の中3受験個別特訓コースの受講予約で
それぞれ、△10000円引き、△7000円引き
△4000円引きとなります。

3学期の中3受験個別特訓コース
は週4コマのAコース、6コマのBコースとあります。
詳しくは募集要項をご覧下さい。

合格ラインまであとちょっとな人
もう少し全体をアップさせたい人
弱点強化を希望する人
そんな人にはお勧めです。

個別と本科のどちらがいいのか?

これは「にわとりとたまご」の話になるかもしれません。
一人一人の顔が違うように
やはり、その子のタイプがあります。
本科で、ガンガンやった方がいいタイプと
じっくりとやったほうがいいタイプがあります。
どちらが?
とお考えになる場合は私たちの話を
参考にすることも一つの方法だと思います。
by topzemi-aobajuku | 2010-11-28 19:18 | 大野木塾長 | Comments(0)

講習会のお勧め、その二

平成22年11月27日(土)
1274号

「講習会のお勧め②」

中学3年生編
本科クラス(学年指導)の場合
12/6からの無料体験期間を含めた冬期講習会受講で
23日講習会となります。過去生でも無料体験からの受講もOKです。
費用は48000円(これには実力判定テスト、道コンと
2回分のテスト代も含まれています。)
これで、12月に入ってから冬休みまでの約3週間を無駄なく
過ごすことができます。
さらに12/4までの早割適用で、受講料は△5000円引き
となります。
つまりは43000円で12/6から翌年1/13までの
勉強がまかなえるということです。
その後は、入試直前ゼミを継続して受講もできます。
初めてで、ちょっと不安な人は、無料体験コースもあり!
最初の2週間4回分の授業は、プリント代4200円で
受講もできます。その後に講習会参加の決定をすることも
できます。ただし、この場合は12/18の実力判定テストは
別途の2850円となっていますし、早割△5000円もないのが
残念~・・・

無論、冬休み中だけの17日間講習を受けることもできます。
テストは道コンだけですが。費用は39900円となっています。
他の塾さんの講習会は冬休みだけの選択しかありませんが、
残された日数を考えた場合、思い立ったら、「早いほうがいい!」
ということで青葉塾では、12/6からの受講コースも設定しました。

本科中3クラスのお勧めでした。
by topzemi-aobajuku | 2010-11-27 15:35 | 大野木塾長 | Comments(0)

講習会のお勧め、その一

平成22年11月26日(金)
1273号

「講習会のお勧め①」

講習会の案内もアップされました。
新たに塾をお考えになっている方に
お勧めポイント

本科クラス中1・中2・中3
各クラスとも1コマが45分
それが1日×4コマとなっています。
何といっても、学力アップは時間に比例します。
確かに、短時間に集中して学力アップ!
は理想だとは思いますが・・・・
大概はそうはいきません。

私をを含め、一般人は「努力」しかないのも事実
なのです。
人の2倍、3倍と努力することでしか結果は出てこないと
思うことからスタートです。
勉強をすることは、「泥臭い積み重ね」なのです。

そこで、しっかりと学習時間を設定しました。
近隣の塾では青葉が最長だと思います。
(チラシで見るうちでは・・・ですが)
やはり、努力が一番
がんばりましょう~!
by topzemi-aobajuku | 2010-11-26 17:05 | 大野木塾長 | Comments(0)

チラシ

平成22年11月25日(木)
1272号

「チラシ」

一通り近隣の学習塾のチラシも出そろったようですが・・・
わが青葉塾、せっせと現在、鋭意チラシ制作中です。

何といっても全てがオリジナル~!
これには自信があります!

チラシの原版の制作!
ソフトは広告のプロも使用するイラストレーター
そして印刷用の紙を取り寄せ、さらには自塾で印刷!
そして、新聞販社への持ち込み!

全部、青葉塾独自におこなっています。
印刷会社にあるようなオフセット印刷機が
あれば、もっとかっこいいものができるのですが
それはそれ、内容で勝負ですね。
がんばります~!

まずは日曜日の道新に折り込み
来週に入って火曜日に民報の折り込み

そして12/4(土)が冬期講習会の説明会となっています。
よろしくお願い致します。
by topzemi-aobajuku | 2010-11-25 15:29 | 大野木塾長 | Comments(0)

悲しみ

平成22年11月24日(水)
1271号

「悲しみ」

致知のメルマガに心打たれる記事がありました。
折々にふれていますが、致知はお勧めです。
青葉塾においては、現在、毎月4冊購読しています。
各講師が輪読しながら、毎月1回、読後感想文を
書いて、それを発表しあって、社内研修に使わせて
いただいています。
成果はあるの?と聞かれたら、何ともいえません。
しかし、講師自らの人間的成長が、子ども達の
成長のバックボーンになると信じ、続けていこうと
思っています。




■致知出版社社員が選んだ『致知』の名言
──────────────────────────────

「かなしみは みんな書いてはならない
 かなしみは みんな話してはならない

 かなしみは わたしたちを強くする根
 かなしみは わたしたちを支えている幹
 かなしみは わたしたちを美しくする花

 かなしみは いつも枯らしてはならない
 かなしみは いつも湛えていなくてはならない
 かなしみは いつも噛みしめていなくてはならない」

        
坂村真民(仏教詩人)
        
『致知』2006年8月号
~特集「悲しみの底に光るもの」より~
http://ameblo.jp/chichi-ningen/


……………………………………………………………………………

私自身にとって、おそらく一生忘れることのできない
月刊誌『致知』は、2006年の8月号であろう。

その特集タイトルは「悲しみの底に光るもの」であった。
そのタイトルを目にした時、衝撃が走った。

実は、その月の20日に私は、息子を事故で失ったのだ。
社会人となって2年目、寄宿先での事故だった。

脳死状態ではあったが、テニス好きのスポーツマンだったため、
10日ほど持ちこたえていたものの、20日の夜半に事切れた。
享年25歳と3ケ月であった。

大病を患った家族の多い中で、
唯一死とは一番縁遠いと思われていた息子の突然の死。

こんなことがあるものか…と、
瞬間、驚きと悲しみを通り越して
呆気にとられたと言ったほうが当たっていた。

我が家の訃報を耳にして、
それを息子のものと結びつけた者は
親戚、知人で誰一人としていなかった。

そんな私自身を救ってくれたのが
特集総リードに紹介されている
坂村真民先生のこの詩であった。


「かなしみは みんな書いてはならない
 かなしみは みんな話してはならない
 
 かなしみは わたしたちを強くする根
 かなしみは わたしたちを支えている幹
 かなしみは わたしたちを美しくする花

 かなしみは いつも枯らしてはならない
 かなしみは いつも湛えていなくてはならない
 かなしみは いつも噛みしめていなくてはならない」


坂村先生のこの詩により、
悲しみを愚痴にしたり、憎しみに変えることなく、
大事にしていくということを教えていただきました。

現在も、藤尾社長の許、多くの職場の仲間たちと
一緒に仕事に励んでいられることに
心より感謝しております。

ありがとうございます。
総務部 後藤直

by topzemi-aobajuku | 2010-11-24 23:47 | 大野木塾長 | Comments(0)

無限の可能性

平成22年11月23日(火)
1270号

「無限の可能性」

人間の無限の可能性を追求する

仕事において新しいことを成し遂げられる人は、
自分の可能性を信じることのできる人です。
現在の能力をもって「できる、できない」を
判断してしまっては、新しいことや困難なことなど
できるはずはありません。
人間の可能性は、努力し続けることによって
無限に広がるのです。
何かをしようとするとき、
「まず人間の能力は無限である」
ということを信じ
「何としても成し遂げたい」
という強い願望で努力を続けることです。
常に自分自身の持つ無限の可能性を信じ、
勇気を持って挑戦するという姿勢が大切です。

 稲盛和夫



塾での指導において、心がけていることがあります。
子ども達のなかには、テストの点が悪かったり、
暗記物が出来なかったするときに、
「おれ(私)、頭が悪いから」
と平気で口にする子がいます。
自分で自分の能力を見限ってしまっているのです。
500満点で450点も取ってくる塾生がいます。
一方、100点ほどしか取れない塾生もいます。
その差は何か?
能力的な差は基本的にない、と考えています。
ならばその差は何か?
勉強に取り組む姿勢、またその積み重ねの差であると
考えます。


教師のひとり一人が、子ども達の無限の可能性を信じ
粘り強く、指導に当たっていくこと、
また、それを後押しする保護者の応援こそが
子供たちを変えていく大きな源になっていくのです。
まず、わが子の無限の可能性を信じ、応援することが
大切にもなっていくのです。
by topzemi-aobajuku | 2010-11-23 19:15 | 大野木塾長 | Comments(0)

会報発行

平成22年11月22日(月)
1269号

「会報発行」

本日は青葉塾会報11号の発行日です。
同時に冬期講習会の案内も完成
今日から順次、配布していきます。
12/11のクリスマス会の案内も添付します。
今日はその準備に各担当も大忙しとなっています。

冬期講習会の案内です。
その一、
恒例となった無料体験あります!
12/6~18までの2週間です。
基本的に全クラスで可能です。
無料体験からの入塾をご検討いただくと
とってもお得になります~




失敗は私に
私の一番いけないところを
教えにきてくれた
大切なお使い

致知出版 東井義雄一日一言より

by topzemi-aobajuku | 2010-11-22 16:17 | 大野木塾長 | Comments(0)

講習会②

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平成22年11月21日(日)
1268号

「冬期講習会」


小春日和のような北海道
冬はくるのでしょうか
外気温も13度もあります。
リンゴを買いに壮瞥町にいってきました。
ついでに洞爺湖まで足をのばして来ました。

さて、昨日の続きです。

ちょうど、一年前です。
青葉塾の冬期講習会のチラシをご覧になって
この塾なら、うちの引っ込み思案の孫にも
向いているのでは・・・
と老夫婦がお越しになりました。
いろいろとお話しをさせていただき
当時、中3生のお兄ちゃんが講習会に
くることになったのです。
来てみると、確かに、人見知りするのでしょう、
会話がなかなか成り立ちません。
でも、根は優しいいい子だとすぐに分かりました。
勉強の方は、積み残しも多く、
しかし、時期が時期ですから
ある程度の負荷もかけていかなくては
成績も上がりません。
その子の状態を見ながら、
適度にプレッシャーもかけの講習会でした。
春になって、怖くて合格の件は
聞くことができませんでした・・・

あれから、一年、チラシもでてない
状態でのお申し込みだったのです。
今度は弟君です。


有り難いです。
そう思わずにはおられません。
そういった小さな積み重ねを
大切にしていかなくてはならないと
再認識した出来事でした。
by topzemi-aobajuku | 2010-11-21 21:26 | 大野木塾長 | Comments(0)

1986年開塾~!青葉塾長ブログです


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