人気ブログランキング |

青葉塾 塾長ブログ

2015年 07月 18日 ( 1 )

熊だ~


人気ブログランキングへ
応援のワンクリックをお願いします!



>青葉塾ホームページはここから


夏期講習会要項完成しました!
ホームページからご覧いただけます!
ご希望があればお届けしますので
お電話、メールでお知らせください。
最終の募集に入っています!

2015年7月18日(土)

2003号

「熊だ~」

今、この時間になって曇り空
今日は、中学生の実力判定テストの実施日です。
中1から中3まで夏期講習会前にまずは「実力判定」です。
まず、己の実力を客観的にみて、そこからがスタートですね。
良ければよし~
悪くてもよし~
なのです・・・・

大切なことは自分の今現在の実力を知ることなのです。
悪ければ、良くなるように努力あるのみですね~

みな、頑張って下さい!


さて、「熊」です。
北海道は本州の月輪熊と違って
ヒグマです。
大きいんです・・・・


オスの成獣で体長2.5-3.0mで体重は250-500kg程度に達する。メスは一回り小さく体長1.8-2.5mで体重は100-300kgほど。がっしりとした頑丈な体格を誇り、頭骨が大きく肩も瘤のように盛り上がっている。
ヒグマは栄養状態によって生じる個体差が顕著で、内陸のヒグマが300kgを超える事はあまり多くないが、溯上するサケ・マス類を豊富に食べられる環境にいるヒグマは大きい。中でも有名なのが、アラスカ沿岸のコディアック島、南西部のカトマイ国立公園と、ロシアの極東カムチャツカ半島に生息するヒグマで、共に500キログラム以上の個体が記録されている。野生のヒグマで最大の記録はコディアック島で捕らえられた個体で1,134㎏(2,500ポンド)以上[7][要検証 – ノート]。エゾヒグマでも、1980年に羽幌町で射殺された体重450kgの通称「北海太郎」や、1982年に古多糠の牧場で子牛3頭を襲った500kgの雄(6歳)、2007年11月にえりも町の猿留川さけ・ます孵化場の箱罠にかかった推定年齢17歳・520kgのオスなど大型の個体もおり、近年大型化しているとの指摘もある。このます孵化場の箱罠では、300kgの個体も捕獲されている。三毛別羆事件を引き起こした通称「袈裟懸け」は340kgであった。



幸いなことに、まだ森の中ではお会いしたことはありません・・
熊牧場とか、動物園ではお会いしています!

大人の雄熊は300㎏、400㎏のもいるそうですし、
立ち上がると2m以上にもなる大熊さんもいるそうです。
登別のくま牧場のヒグマもかなり大きいです・・・

その熊さんが、白老のポロト湖の遊歩道で目撃されたのです・・
そのため、遊歩道とその先にあるポロトの森キャンプ場はこの19日まで
閉鎖されてしまいました・・


青葉塾、恒例、夏キャンプは定員15名となり、25日から
一泊二日でポロトの森キャンプ場で夏キャンプ~!
の予定でしたが・・・・


困りました・・・

まだ若い1歳、2歳の雄熊のようですが・・・
何と言っても・・・

あのヒグマさんですから・・・・


ここ北海道では毎年、熊に襲われる事故も発生しています。

まずは安全第一ですので、代替案を検討中です・・


一日一回、応援のワンクリックをお願いします!

人気ブログランキングへ